mahalo life style

明日が楽しみ、そんな毎日が続くわたしへ

起業を成功させる「もと」はひとつだけ

先日のハワイで、偶然、
『私もハワイにいる!』と連絡をくれた中学のお友達と

日本でもランチを楽しみました。

彼女の娘さんには
私は「ハワイのお友達」という呼び名になっているそうで

ハワイで再会したお友達なのに

間が抜けるだけで

とっても素敵な呼び名となりますね(笑)

彼女は
私のFacebookをずっと見てくれていたんだそうで。

「会いたいなって思っていたらあのハワイでしょ、引き寄せた!と思ったよ〜〜」

そのときのやりとりがこちら
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=877730895664471&id=100002827072129

実際に会いました♡
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=881502725287288&id=100002827072129

最近、中学、高校の同級生たちが、
私のFacebookなどをみて
「すごいね〜〜」って話している…というお話を聞くようになりました。

起業を志した当時は、
賛成して応援してくれる人もいた反面
反対する友人も多かったことから考えると
劇的な変化ですね〜

本当にね

今、そうしてなかなか会う機会のないみんなそんな話をしてくれていることが
うれしいことだなって

思うんです。

こうした変化の

「もと」はなんだったのかな?

と考えてみると…

「他の人と違うことを認め、やり続ける」
ということだったのかも。

この違うっていうことが、

守られ、安定していた会社員というレールから外れることもそうでしたし

周りとは違う戦略を立てること
とか。

そういう、
違うことをする…っていうことをね

解き放たれたように
やってきました。

ときには

流行りとか人気があることに乗っかってしまう。
セオリーとか方程式に乗せられてしまう

そんなこともあったけど
やっぱりなんだか違和感がすごくて

ピキーン
と頭が固まってしまうの(笑)

でもそれが気づきとなって

”自分の世界”や
”理想のビジネススタイル”を
模索できました。

だからこそ

豊かさ、というところにフォーカスして
お仕事ができるようになったのだと思います。

私が思うに、
多くの方は
スキルを使いこなす”工夫”ができないから

「誰かと同じやり方」
「誰かと一緒」
をやりたくなるんです。

集団から抜け出すのが怖い。

コンサルティングしていても
集団にい続けるために
自分の思考能力をストップさせて
一生懸命言い訳して

自分を信じていないふりをして

自分を押し込めてしまっているひとがたくさんいます。

コンサルティングでその紐を解いていって

そうか、って分かるとね、
ばばばー!っと、怒涛のようにアイデアが
吹き出す方もいます。

知らない、人と違う世界に行くって
怖いんです。

でもね
女性こそがこの強さを発揮しないとね、

あなたの中に”ある”ものは出てこないんです。

ここ、大事です。

結局どんなスキルを覚えても
どんなに心理の勉強をしても

人と違うことをするんだって
自分が思わなければ

ずっとかわらないし
収入も得るには難しい…辛いかもしれませんね。

でもね。
本当は

人と違うことをするってことは

誰とも戦わないってことなのね。

だって、ちがうからね。

そう考えると、どうですか?

私の人生は私のもの
あなたの人生はあなたのもの

では何がしたいか?

変わりゆく自分を恐れず
違う自分を選ぶこと。


初めてのお店でしたがホテルの方が気を利かせて素敵な席を用意してくださいました。

Profile image
東京都中野区在住
職業:フェイシャルサロン経営(1店舗)、プライベートサロン専門コンサルタント
働くことで人生を輝かせる!がモットー。
趣味:美食、手作りみそ作り、旅行
出身:神奈川県
前世:山伏
自分らしさを追い求めて脱サラ、サロンオープン。3年間で3000人を施術
働く女性たちのストレスフルな生活の実態を目の当たりにし、
「もっと女性に癒しが必要だ!」
とサロンコンサルティングを開始。
5年、10年続くサロンの土台を形成する。
得意分野はオリジナルメニュー作成と自動集客の仕組みづくりだが、最近一番は
「行動させる力」
じゃないかと感じている。

現在はヒーリングイベント主宰も加わり、女性の癒しと幸せについて追及を深めている
時々むき出しの刃のように鋭く切り込んでしまうことが難点。(相手を怯えさせる)
知らないことを知ることが人生の喜びのため、通っているマナースクールでは「質問女王」の異名を持つ
今後の夢は、サロンを増やすことと、クッキングスクールに通うこと

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